株式会社 ソシオ

ある愛の詩シリーズ 続報 <その4>

2015-03-02 カテゴリー: しあわせの灯り絆プロジェクト — socio @ 8:51 PM

ドクターズの今 上質婚 愛の讃歌

弥生3月、待ち遠しかった早春のかおりは、古都 京都の鴨川を散策する恋人たちに、
嬉しい予感を伝えています。

この土、日、ご交際進行中のカップルが,東京六本木、ベイブリッジ、横浜中華街、
名古屋城、そして嵐山、大原三千院、等々
それぞれのカップルから、デートの高揚したストーリーをあるがままに、素直な気持を
伝えたくて、若者らしいハートが届きます。その中には、
ソシオの意見を求めたりと
休日のあとは嬉しくもその対応に、心の耳を澄ませて、
その真意やシーンに深い
理解を示しながら、
聡明な男女の心に響く情報交換にソーシャルマザーの時間は
息つく暇のない時が流れます。

いとおしくも、真実の愛に出会って、青春を満喫しながら、水を得た魚のように、
ふたりだけのデートコースに胸をはずませています。

次々と翔び立つカップルの愛の讃歌は、オンリーワン結婚専科の青春サークルで、
確かな、上質の出会いのコンビネーションが、ソシオだけの選ばれたメンバー制であること。
そして、両者を適確に捉えた ご推選と、ハンドメイドの伴走にあると,確信を深めずには
いられません。

医療の第一線で、いのちと向き合うドクターズの今、企業戦士と同様に、ゴール迠の道しるべ、
プロセスは、医療の進歩と老齢化社会の急速な時流に、医師不足と、医師のミッション
スペシャリストの深い力量を問われる中で、価値観を共有した結婚、スムースなゴールが
求められているのに、ソシオご来社ご見学までのプロセスに義憤やるせない想いに
かり立てられます。

34才、慶応義塾大学 医学部卒のドクター 大介さんをお迎えしたのは昨年10月でした。
かつての慶應ボーイらしいスマートで、お人柄がにじみ出ている好印象は、
はじめましての垣根を越えていました。

お母様のクラス会で、ソシオの噂を聞いてから、約一年が経過していました。

27才の頃から結構お話をもって来る仲人さんに頼って,出会いはあっても本人が前向きに
なれない。その間 釣書を書いては何10回も届けました。
そのうち、全く知らない仲人が釣書を無断コピーしては仲間に配って、大切なプライバシーが
勝手に流れ、利用されている実態を知り、不信感が募るような事が続いたようです。

職場では、結婚してもまもなく、離婚のうわさが流れてくる。

遂に新聞やネットを通じて医師専門という業界に打診。
さすがに慎重でした。

そんなとき、医師専門の業者からパーティーに顔だけ貸してほしいと、費用は無料、同僚友人に
誘われ一度行ってみないか。とますます不信感は増すばかりでした。

参加した友人は、嘲笑うように「もう信じるなよ」

人間力も、条件も、将来も、あり余る中で、出会いや結婚はあたり前の時代はどこに置去りに
されているのか。
結婚難時代に、この曲折した哀しい出来事が許されていいのだろうか。

ソシオの噂を聞いても不信感は拭えないまま、34才を迎えて「失礼ながらこれまでの失敗と
不信の原因を事前に見学して確かめてみたら」と友人に背中を押されました。

社交的で聡明なお母様のすべての疑問に、即、ソシオオンリーワンシステムと裏付で証明できた
すべての実績に「只々脱帽です。ここまで行き届いた、しかも上質そのもの・・・」

ソシオは特別の事をしている訳では ありません。結婚というあるべきカタチに永年の経験と
反省、改善を実践しているのに、聖業であるべきなのに、善良な人々の不信は、肩身の狭い想いに
かりたてられています。
逆に高評価を頂き、いまさらに衿を正しました。

府立大学卒、28才由華さん、薬学専攻。理化学研究所で分析に夢中になっているうち、
やはり、ドクター専門のA社で1年、「お付き合いできる人はいませんでした 」

お父様の大学時代の友人と、ある会合で久し振りに顔を合わせて、話題は家族に集中。
友人のお嬢さんもソシオで結婚して子供にも恵まれ、次の妹も現在、挑戦中であること。
そして友人のお父様からご丁寧なご連絡が入りました。
子を想う親の慎重なためらいも、きれいに払拭されました。
そして、ようやくお身腰が上がりました。
親子3人でご見学されたのは昨年5月、若葉かおり立つ新緑の季節でした。

ご本人同志のフィーリングは勿論、両家の文化や価値観もぴったり、両家とも病院経営です。

運命の出会いは或る日突然やってきます。数ある中で、そのコンビネーションの一致は
両者のプロセスをより知るソーシャル伴走だからこそ、確信の推選、
スムースなゴールを連れてきます。

ドクターズの今は、デート中にも急患や当直、日直を余儀なくされ、
それを心から理解し受け入れた豊かな人間性に、(今どき、自分しか見えない一般社会)
こと更に、由華さんは良縁に恵まれるタイプだと、ソシオの持論、だからご紹介にも力が入ります。
夢中に支援伴走する人情も加わるものです。

大介さんが結婚に取り組みはじめて何と6年の歳月が流れています。
でも、結婚を意識するお相手と出会えていなかった。

当然、由華さんとのご縁は初めて知った男の感動と行動力へと。
「あんな大介はじめて見ました。3ヶ月余り、短い期間でしたが、充実した青春と愛を手に入れる事が
できました。」

休日は愛車で遠出のドライブ、自然散策、由華さんの料理の腕をふるって両家水入らずの
お祖母様のバースデー、2月8日華燭の典を挙げられた2人は、ハネムーンは6月までお預けで、
今、新生活のしあわせにドップリはまっています。

大介さんは医師としての力量を更に磨き、将来お父様の後継者として、今、大学病院で
心技体共に医の道を極め、揺るぎないドクター人生に更なる力量を発揮されることでしょう。

最後に不信感の前に、結婚の選択肢として慎重な事前チェックの必要性がある事を。
ソシオご見学を通じて耳にする無節操な不信感に心を痛めます。結婚は心身共に健やかな
人々に、大自然が贈る、ふたりで生きる人生、タテ糸とヨコ糸の見事な絆に豊かな人生が
約束されます。結婚難時代の解決は、ためらう前に、直接現場見学の上で
事前見学、チェック、実態の裏付けを確認する事で、選択の向こう側に
信頼のほほ笑みがある。‥‥旬が良縁の大前提にあるということ、を改めて申し添えます。

次回もご成婚ラッシュの吉報、ある愛の詩、お届け致します。
いのちの誕生も次々。限られた時間の中に、自信と希望、お伝えできますように。

これは歌を忘れたカナリヤのような現社会に問いかけるシリーズです。

しあわせの灯り絆 プロジェクト

デートに活躍した愛車です。

画像ーmini450

(資料請求をご希望の方はコチラ)