株式会社 ソシオ

ある愛の詩シリーズ 続報 <その3>

2015-02-23 カテゴリー: しあわせの灯り絆プロジェクト — socio @ 9:49 PM

いのちの誕生、愛と希望の贈り物

春は名のみの風の寒さや~♫ どこからか早春賦のメロディが流れてくるような、
ささやかな感傷、今日デート中のカップルの皆さんにも届けたくなります。
春の陽を浴びて、ハートはずむときを刻んでくれますようにと。

大きく変わりゆく社会現象に直面している若者の現場から社会に問いかけたくて
愛はいのち、ドクターズ 企業戦士たちの今
をシリーズでお届けしています。
この生の実際のドラマは、今、若者をとり巻く現実、社会環境に改めてわが子への深い理解と、
大きな反響が湧き上がっています。

平日も次々と親のご来社ご見学が続き、結婚専科の実際にふれ、結婚を託す前の
事前チェックの大切さをしみじみと述懐されるシーンを目の前にして、伴走、ゴールへの
熱意をあらたにいたします。
子のしあわせを願う親の愛は勇気となり、今を生きる若者の希望、価値観を叶える
若さいっぱいの青春サークルとして、土、日の休日 ご本人様ご見学、行動へと駆り立て、
ご面談  ご見学のあと、総合的コンビネーションを配慮してご推薦。
一週間後には、希望のお相手様と はじめましてのご紹介スタート。男女双方を直接知り得た
確かなお相手ご紹介の確率は、次のラブ進行形へと担当セラピストとゴールの未来駅へと
スタートダッシュ。
そのプロセスの夢を語り、愛を学び、見違える様な本来のご自分を取り戻すオンリーワンの
プロセスは、すっかり胸襟を開いた信頼の証し
です。情報交換で、それぞれの想いを汲みとり
常に連携伴走が、セラピーの理解  上司へと伝えられます。

今回、法政大学 大学院卒、大手製鋼の研究開発、27才。学生時代からスポーツ万能
アウトドア派の明るい好青年。180cm、若々しいスマイルは女性たちに魅かれる
タイプなのに、彼をとり巻く環境は異性との交流がなく、お母様ご見学のあと、
25年11月ご本人が直接見学来社。
公彦さんがソシオに将来を託されたのは25年12月初旬、いつもの直感が冴えました。
チャンスは今よ、だってお似合いの素敵なお相手様が沢山控えているタイミング。

由有さん、26才。同志社大学から府立大へ、公認会計士で超多忙な毎日、キャリアを
積み重ね、仕事熱心な彼女に、先輩のOB公認会計士のご紹介でソシオへご見学に。
「時期が来れば結婚、出産、キャリアを活かして仕事もできれば…
自然とそうなると思っていました。
でも、社内では同僚感覚、競争相手で恋愛感情にならないんです。年齢ばかり重ねて将来を考えると
不安になっていた時です。同僚が私結婚するの。ハッと心に響く希望と期待、迷わず伺いました。」
笑顔と若さがはじけそうな好印象は、次々と条件、フィーリング、若々しい出会いのチャンスに
恵まれ、名実共に青春のまっ只中でした。

職場では、恋愛感情の高まりもタイミングを、気が付けば27才を前に、あせりを覚えていました。
ソシオでは、それぞれの恋愛経験を素直に伝え、そのプロセス分析のメンタルケアにハッと気付いた時
突然現れた運命の出会い。
理想のタイプ、公彦さんの登場。沢山のお相手様の中から、さすがに実績豊富な聖母の祈りは、適格な
お相手様と初めましてのご紹介が、12月14日。
その後のふたりのハートは蕾が甦ったかのように、毎日、電話やメール、休日はドライブや自然散策と
トントンと婚約と入籍をすませ、3月挙式と恋するふたりは、生まれて初めての大恋愛で結ばれました。

メイドインSOCIOの特徴、スムースでフレッシュな上質の出会いとゴールを証明したふたりです。

1年前に出会って今年2月には出産、パパとママになる。

若さはじける結婚適齢期の順調で健やかな実り、結婚専科の真実を証明した、
上質婚カップルです。
若いのにふたりの共通点は、日本文化を大切に育てられた家風を、そのプロセスの随所に
細やかな気配りと温かさが一層高い評価となり、新婚ホヤホヤのご夫妻が年末はもちろん、
年始のご挨拶はスタッフ全員の大歓迎を受けました。
独身の頃より、ずっと若々しく艶やかなお肌と表情は、しあわせいっぱいに溢れ、恋する
ハートは  ふたり揃って朝の光のように輝いています。
1年前は全く見も知らぬふたりが、理想の出会いでこんなにも輝いている。
結婚のもつ魔法のような幸福感の源泉は、ピッタンコ  カップルの誕生にありと
改めてよろこびをかみしめています。

「由有さんお仕事の方どうなの?」 と尋ねますと、「2月28日が出産予定日で京都の実家に
里帰りしてきたところです‥ さすがに慌てました。あっ、そうだったんだ。
結婚のもつ魔法の杖は、お互いを想いやり いたわり合うラブソングの様に。

「エッ 何と すべて順調なの」  とスタッフ全員が、おめでとうの連発です。
テーブルをはさんで椅子から立ち上がった彼女は、ポッコリと大きく膨らんだ自分のお腹を、
いとおしそうに、さすって見せました。

言葉にならない感動を抑えきれず、目頭を押さえながら、彼女を抱きしめていました。
キャリアウーマンのかつての彼女の姿はなく、母性の愛と頼もしいパートナー公彦さんの
大きなハートに支えられ、「出産の日が待ち遠しい。安産、と担当医に太鼓判を頂いています。
産前産後を実家に甘え、公彦さんは今も毎週訪ねてくれます。」
2月28日の予定日が待ち遠しいソシオです。

結婚といのちの誕生。若さと旬。健やかな青春が招いた最優秀賞。
ソシオの特筆すべき、時流に染まらない姿です。

変わりゆく国と世界。競争社会の中で確信の技能を発揮し、国家を、企業を繁栄に導く
有能な企業戦士たちにソーシャルイノベーション、結婚は手段ではなく目的。
数のネット系にできない上質のメンバー制とオンリーワンシステム、手づくりの伴走、
ハンドメイドのおもてなし、親しみと温もりのハートで上質婚Ⓡを
伴走するソシオの毎日は、
明るい朝の訪れに似て、担当セラピストたちの愛がはじけます。
心をこめて届けたい、愛と希望の贈り物を。

第4回はドクターズの愛の讃歌お届けいたします。

しあわせの灯り絆プロジェクト

ある愛の詩シリーズ その3

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