株式会社 ソシオ

OB家族の ふれあい 感動の日

2018-10-29 カテゴリー: 近況報告 ソシオ 回転木馬 — socio @ 7:17 PM

初秋の夕暮れ、人恋しい季節を迎えました。木の葉も赤や黄色に色づき始め
ライトアップも楽しめる京都、秋本番です。

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昨日、神戸のOB宅に会長、専務 揃ってお招きに預り、数年前にご結婚された
ご家族の皆様とそのお父様  現在 株式会社  ソシオの最高顧問であり、
NPO法人ワークライフバランス推進協力機構  元理事長宅を訪問致しました。

感激の再会、心ずくしのおもてなしと、結ばれた絆の温かいファミリーの
素晴らしさに、OBご家族と まるで本当の親子のように、胸をはずませて
しあわせ創りに 生きた晩年に、感激と甘い感傷に包まれました。

ソシオ大ファンのお母様は、一番下の お嬢様が結婚されて、およろこびも束の間、
何と1ケ月後に突然、脳梗塞に見舞われ、天上の人となられたのです。
まるで、親のつとめを果して、安心されたかの様に、崇高な母性の愛は、最後まで、
子供のしあわせを祈り続けて、毎日の様に専務と交す電話の内容は、最高の母性の
愛がひしひしと尽きることはありませんでした。

お母様のお声が聞けなくなって、心にポッカリと、大きな穴が埋められないまゝの、
三年が経ちました。ご霊前にお花やお供え、香を焚き久方ぶりのご挨拶に手を合せ、
合掌の祈りを捧げました。

現役の国立医大病院の理事長として  いつも変らぬお父様は、ソシオで結ばれた
お嬢様ご夫妻とお子達とご一緒に出迎えて頂き、久方ぶりのご対面は、当時を思い
起こしながらの話題に花を咲かせました。6人のお子達を立派にお育てになり、
お母様 亡き後も、要職にあり、天職の医療に貢献されている、お父様の、穏やかで
温厚なお人柄、共にこのご両親様の親としての哲学に、心洗われ、今を生きる、次世代の
人々にバトンタッチできるものなら・・・・・改めてOBファミリーの姿に、絆ありて
こそを実感しました。

長男ドクターご家族、長女、次女、三女と次々とゴールされた エリート夫妻  ソシオ
OBファミリーです。
毎日の様に専務に愛と祈りの母の愛は、公私共に最高無二の母性の想いが届けられ、
公私を越えた交流が続いていただけに、亡きお母様の声が聞かれなくなって
とても寂しがりやの専務は、素直で可愛い小学生の智君と本当の孫 、子のように、
よろこび戯れ 家族全員シャッターに想いを込めました。

そして 美しいある愛の詩に刻まれた まっ白なカトレアの花の様に、清楚で 長いとき
を越えて結ばれた  夫 ドクターとの 遅咲きのカトレアの前編  後編の美しいストーリー
を想い起し、美しい愛のストーリーを改めて、紐解いてみました。

最近のメンバーズにも、よき お手本として 特に男性の揺るがぬ愛とデリカシーを学んで
頂きたいと、改めてUPさせて頂きます。

現在 神戸で開業医として、カトレアの奥様は まるで大輪の花のように明るく
美しい笑顔と社交性、おもてなしの心に夫婦愛の実像に、伴走支援のセラピストの
愛のあり方に、OB家族の未来に一層の支援が大切、やっぱり伴走ソシオの想いを
新たにしています。


20181105

.    会長 専務            亡きお母様の写真とご一緒に

時代は変わっても、男女の機微は変りません。当時のお二人の純愛物語を
改めて辿ってみました。


ある愛の詩シリーズ 復活祭 遅咲きのカトレア (前編)


丁度一年前の晩秋を迎えようとする頃、新進気鋭のドクター32歳。
慶応義塾大学 医学部卒の外科医、大輔さんのご希望で、29歳  聖心女子大卒の教授秘書
沙也香さんをご紹介しました。

いつも清楚で、品性をまとう、年齢を4、5歳どこかへ置き忘れられたような彼女の
楚々とした立ち居、振舞い、カトレアの花のような彼女のオフホワイトのスーツが
よく似合うセンスに、初対面から大輔さんのハートは急上昇。
穏やかで安定感のある彼の言葉のひとつひとつに溢れる信頼と人柄は、誰からも
高く評価される、ひとりです。

総合的に並べて余りにもお似合いの、まぎれもなく、このご縁、ご良縁の予感が
走りました。勿論、早速ご交際スタートです。

しかし、残念ながら回りの期待とはうらはらに、お互いの職務のすれ違いから、僅か
2回で、空白の時が流れました。

沙也香さんの他に、お兄様やお姉様も素敵な愛の詩を綴りながら、結ばれたソシオOB
家族のひとりです。ご両親様からもこのご縁に大きな期待が寄せられていました。
遅咲きの沙也香さんは、ソシオで2年半が経っていました。誰からも好印象で
お相手様にも失礼のない配慮は充分ありながら、何故か本格的にラブが育たない
言い換えれば、奥手タイプのカトレアの蕾を思わせました。

そのくり返しが貴重な旬の時期を通り過ぎていたのです。
このままでは、彼女に悔いが残る。何とか進展するようにとお母様共々、気を揉んでいました。

誰しも、ラブの感情はとてもデリケートです。鉄は熱いうちに。のサポートにも
とても気配りが必要でした。
お互いの納得性のために、誰が一番ふさわしいのか。その空白のときを他の新しい
出会いも提供しながら、そのプロセスをしっかり見守りました。

草むらにすだく虫の音が、何故か人恋しさを募るように、胸に響いてきた、あの頃を
想い出させます。

そして時は流れ、新緑の季節を迎えました。
大輔さんからのメール  「僕には、やはり沙也香さんしか考えられない、改めて
沙也香さんとのご縁に力を貸してほしい」 と切実な訴えです。勿論 迷うことはありませんでした。
早速、彼女へ熱意の打診です。それを待っていたかのような、彼女の本音を知って
そのままを素直に伝えました。

好きという感情は、個々の価値観で、絶対的なものがあります。彼に別のお相手様から
どんなに想いを寄せられても、自分にしかない感情、理想を貫きたい、男のブレない
逞しい心情にふれた時、その想いを何とか繋いであげたい母性の愛にスイッチが入りました。
当然、それからの連携プレーには、深夜もいとわず、ソシオ独特の細やかな情報交換
サポート、提案が続きました。

改めてご交際のやり直しです。真実を見極めるための復活祭のスタートです。
純粋な想いに改めて気付いたとき、人の心にも新たな感動のスイッチが動きはじめました。

4月の第3日曜日、梅田でお食事のあと、空中庭園でリラックス。ムードも上昇。
彼は改めて、今までの自分の気持ちを伝えました。
彼女は戸惑いながら、遠慮がちに 「私のどこが好きですか?」

「僕は最初から理想の女性でした。あなたの初々しさや優しいお人柄に魅かれました。
沙也香さんの今の気持ちを「聞かせてください。」

「大輔さんはとてもご立派だし、格好いい申し分ないドクターでいらっしゃいます。
本当に私でいいのでしょうか。私には勿体ない方です。
ご一緒していて、とても自然だし、気楽だし、特に気になることもありません。
只、私は男性のことが解らないし、時間がかかると思います。」

「僕もゆっくり時間をかけて行きたいと思っていますから」

「私は男性を好きになるのに1年かかるかも知れません。待ってもらっている時間が
勿体ないですから、私は候補のひとりにしてほしい。」

「君のことがとても好きだから候補のひとりなんて言わないで!1年経っても例え
結果が駄目であっても、結果がすべてじゃない。その中味 プロセスなんだ!
自然のままで歩んで行けばいい・・・君との出会いを大切にしたいんだ。いつまでも待っているから・・・」

そしてその後、彼から 「ここ しばらく忙しいので、少し余裕を作りたい。彼女の気持ちが熟成してくれることを願っています。
彼女の純粋さ、仕草や優しさ、女らしさに、ますます魅かれます。」と専務へ切なる想いが届きました。

画像1.lei 11月号 A


そして大自然は、冬の風雪に耐えて、青葉茂る季節の光と風は、青春の今を生きる若者へ
飛び出したくなるような、これまでにない活力を運んでくれました。

会わずにいられない気持ちで、3週間ぶりにヒルトンホテル35F  レストランで久しぶりのディナー。
とても楽しくて、話もはずんで、時間が経つのが余りにも早くて、気がつけば、
何と23時30分気付けなくて悪いことしちゃった。ご両親様が心配されていないだろうか。
・・・僕はJR、彼女は阪急で終電。慌てました。

彼女に会う度に好きになってゆく。こんな素敵な女性のために僕はもっともっと広い心で
逞しい男に成長したい・・・改めてもう一度、食事も手につかず、今の変わらない
自分の気持ちを打ち明けました。

「必ず君をしあわせにするから。守るから、僕についてきてほしい。」

彼女は「私の気持ち、申しますね。すごく嬉しく思います。有難いと思います。
只、ポンポンと急かれると、何とお答えしていいのか。もう少しだけ時間を下さい。」

蕾から五分咲き、そして・・・

そして終電車を気にしながら立ち上がった僕は、思わず彼女の手を引いてかけ出しました。

駅までの5分間 「手をつなぐのは、人前で恥ずかしい」と言っていた筈の彼女は、
そのまま、最大の勇気だったのだろうか。
手のぬくもりが、いとおしかった、嬉しかった。このシーンを一生大切にしたい。
この予期せぬ出来事から、一気にハートを開放した瞬間だった。

彼女を電車に乗せ、見送って帰宅したら、「今、着きました。有難う・・・」の可愛いメールが届きました。

以上は、彼からの あるがままの流れを、その言葉通りお伝えしています。
そして、そのあと忙しい合間を縫って、メールや電話でゴールに向かって、ハートの高まりは
これまでにない、いくつもの感動へと広がってゆきました。

このあとゴールを迎えるまでの、とどまることのない愛のドラマが、次回 (後編) に続きます。
男の燃える想いをしっかり伝えてくれた彼を、支えつないでゆく、ソシオの愛は限りなく
その あゆみは、ふたりをどうサポートしてゆくのでしょうか。

しあわせの灯り ソシオ絆プロジェクト

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ある愛の詩シリーズ 復活祭 遅咲きのカトレア (後編)

夢 紡ぐ日への挑戦

(前編より続く)
風立ちぬ。心はずむ軽やかな足どりで、ふたりのときを刻む 上質の出会いと
美しい精神性という ステータスは、出会いのきびしい時流の中で、お互いを
心から尊重し合う、そのプロセスに秘められた沢山のドラマが生れます。

誠実な想いが言葉や行動に表現されるとき、人は自然に心を開くものです。
遅咲きのカトレアの蕾が、ようやく自信という灯りをともし始めたのです。

ドクターという仕事柄、どんなに忙しいときでも僅かな時間を大切に、夜の
デートのあとは必ず、彼女の家の近くまで送り届けます。
或る日の深夜、専務の自宅電話が鳴りました。深刻そうな彼からの内容です。

彼女の声が聞きたくて、毎日メールやTELを入れるのは迷惑なのだろうか。
彼女は本当に僕の事、思ってくれているのか、今夜のTELの反応に不安を
感じました。彼女の本音が知りたい・・・

両者と常に連携プレーをとっている専務から、何かを掴みたいようでした。
それから約1時間、よく聞き、よく知り、理解を深めながら、彼女の心理に対する
分析や、今後へのアドバイス、メンタルヘルスケアは本来の彼らしさを
とり戻しました。
「ご相談してよかった・・・元気が出ました。あせらず女性の感性、デリカシーに
気付きました。おっしゃる通り、今度のデート、デリケートゾーンですね。
楽しいデートですよね。そして本格的プロポーズのタイミングですね。」

元気をとり戻した声は、とても弾んでいました。

ご提案通り、次は京都 嵐山へドライブ。きよみず、二寧坂、産寧坂、高台寺、竹林
大自然はふたりをしっかりと包んでくれたようです。
でも時間は、どんどんすぎてゆく。とても楽しい。会話もスムース。
車中ではいつもお行儀のいい沙也香さんが、昨日の残業疲れか、うつら、うつら
眠たそう・・・ 「ゆっくり寝ていったらいいよ・・・」  いつの間にか助手席で
スヤスヤと眠ってくれた。心を許してくれた彼女が、いとおしかった。

「これからはもっと、ふたりの距離を縮めてゆこう。会えば会う程、もろもろの不安は
消えちゃったよ。」

彼女は 「本当にあなたの様な人が居るのかなァ。信じられない位・・・私は小さい頃から
いい子でいないといけない  と、いつも周囲に気を使って生きてきたように思います。」

「僕の前では、いい子にならなくていい。いい子の沙也香さんだけを見たいわけではない。
僕に出来ることは、力一杯ホローするよ。」

「お互いに足らないものを足し合えば、いつもソシオさんがおっしゃる、よろこびは
2倍、3倍に。辛いことは分け合えば、半分づつに・・・」

「専務の提案通り、食事やお茶だけでのデートではなく、時間も充分補充しながら
もっと見つめ合い、語り合い、大自然の中で素顔の自分が出し合えて、結婚への
カウントダウンが見えてきました。女性の感性や気くばりの優しさ、数倍大きく
伝わってくるのは、すごいですね。」

翌日、朝一番に 「昨日は有難う。今日も一日いい日でありますように。」 可愛いメールです。
そして、追いかけるようにその夜 「大輔さんとの出会いは衝撃、まぼろし、今、とても
しあわせ・・・」
のメールです。 「最高に嬉しい言葉を頂いた。僕は理想の女性と出会い
優しい心根の女性を絶対にしあわせにするんだ!と改めて心に誓いました。」
感謝の
メールがソシオにも届きました。

渡月橋

嵐山  渡月橋

最終章  波に揺られながら

次は沙也香さんから、お返しのデートご案内です。神戸生れ神戸育ちの彼女は
六甲山へ計画していました。スポーティなカジュアルもふたりはピッタリでした。
六甲山へ向かって登りはじめると少し風は冷たくても、心が燃えていたから
とても楽しいときが、あっという間に流れていった。テクテク歩いて話しも尽きないし
少しの僅かな沈黙のときも全く気づかうこともなく、彼女も又 楽しそうな表情で
上を向いて歩こう を口ずさんでいました。

六甲の夜景をこんなに美しいと感じたことはありません。太陽が山の彼方にスーッと
落ちて行くと、眼下に広がる、太陽が沈んでゆく様子は、神秘的で、まるで宝石を散り
ばめた様に。彼女の方から 「写真とりますか。」 と言われて、ハッと我にかえり喜んで
一緒にツーショット。知らない人にシャッターをお願いしました。
こんな素晴らしい想い出を綴れたなんて、復活祭への感謝が又、数倍になりました。

山を下りると、彼女が一生懸命あれこれ考えてリザーブしてくれた、とても
リッチなレストランに案内されました。
オランダをイメージするような、「僕はこういう店に来たかったんだよ。とても嬉しいね。」
今はお互いを理解し、何でも大切に考えてくれる彼女の気持ちがとても嬉しかった。

自然と夜景と、広がる話題にハートも急上昇。
「僕と結婚して下さい。」思い切ってストレートにプロポーズしました。
・・・しばらくして、「こんな私でよければ、一生懸命ついてゆきます。」
感動いっぱいに 「もっともっと、しあわせになろうね。」と手をさし出すと
「そう、幸せな温かい家庭をつくりましょう。」 もう感激、感動の瞬間でした。

「君のこと大切に守るから、もっともっと しあわせにしたいから」
「あなたのこと、私も守るから、これからいつも一緒ね。」
「もし大輔さんが仕事で疲れたら、私が働いて家庭を守ります。」

何と健気な優しい いたわりと人間性だろう。又、感激し、そのいぢらしさに
もっと頑張らなくては。

彼からの電話報告に、傍に居た会長から  「君の純粋な深い愛が、彼女のベールを
溶かしたんだよ。 デ・カ・シ・タ。
」 のメッセージに丁重に電話の向こうで深々と
こうべを垂れているような彼の美しい精神性が、ひしひしと伝わってきました。

こんな本音を格好つけず、素直に伝えてくれるメンバーは限られています。
沙也香さん同様、彼への評価はますますグレードUPしてゆきました。

画像1. 落ち葉 専務

ゴールの喜びと 驚きと 戸惑いと

その日の深夜、沙也香さんのお母様から、よろこびに震えるようなお声で、専務の自宅に
電話が入りました。

沙也香さんが 「お母さんお話があるの。私、結婚することに決めましたよ・・・。」
お母様 「エッ、今、何と言ったの?もう一度、聞かせて・・・」
そのご報告を予感していたとは言え、専務も絶叫。お互いにあとは言葉もなく、只々
涙で一杯でした。

「専務様、私、体中を電流が走りました。そして椅子から、ころげ落ちました。もう今は
言葉もありません。あんな遅咲きの娘が、いっぱい学ばせて頂いて、ひとり前の女性に
成長し、立派な彼と生きてゆく、まるで夢を見ている様です。感謝、感謝、でございます。」
その声はよろこび一杯に震えていらっしゃいました。

沙也香さんからのご報告の内容は、今日、大輔さんからプロポーズされたとき、前々から
彼の気持ちが、わかっていたので、迷わず 『ハイ』とお受けしたこと。

六甲、麻耶山に向けて電車ケーブルを利用して、忘れない楽しい一日だったこと。
「お母さん、こんなに温かい大らかなハートの男性に、今まで会った事がないし、渾身の
愛というか、お地蔵様みたい。人間味のある穏やかな お人柄で、お母さん、私いろいろ気を
揉ませたけど、ソシオさんで良かった。でなければ、私は一生独りだったかも知れない。
これから一杯しあわせになりますね。」

「昨夜、遅く主人が帰ってくるのを待ち侘びる様に、びっくりさせない様に告げました。
今まで何十年一緒に暮してきた主人のあんな感激の顔、見た事ありませんでした。
言葉にこそ出さなくても控え目な娘の事、心中案じていたんですね。緊張の糸が切れて
思わず声を上げて泣いてしまいました。」

お父様は国立大病院理事長様、お兄様ふたりもドクター、お姉様、妹さんも4人揃って
ソシオOBで、深いご縁につながれたご家族です。今は只、お役目を果たさせて頂いた
安堵感と  よろこびいっぱいに満ち足りた ある愛の詩シリーズ となりました。

ふり返ると、ソシオでは、彼女にふさわしい申し分ない出会いが山程ありました。
適正なお相手様と結ばれる日まで、大切に叮寧に、ご良縁を結ぶソシオで、彼女の場合
他の何倍もの時間とサポート(3年2カ月)は、メンタルなハンドメイドの双方との
情報交流、私心なく根気よく、あきらめない したたかな迄のソーシャルなご支援は
今回 復活祭 という、ソシオならではの正攻法が成熟した大人のカトレアの花の実り
でした。

そしてまた素晴らしい人間性を尊重する、ソシオメンバー様の健全な未来設計と
ゴールが、国家人口問題を抱える社会のよきお手本であることを誇りに思います。
ソシオの風に吹かれて、ご縁のあるすべての皆様に、これからも青春の日を感動という名の
ロマンいっぱい綴れますように。
聖母マリアの様な、ソシオの愛で実り豊かなご縁を、紡ぎつづけて参ります。

しあわせの灯り ソシオ絆プロジェクト

画像1.lei 11月号 B

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